掃除機の進化
私が一人暮らしを始めた時は、東芝製の古典的なタイヤの付いた掃除機を引きずって使っていました。

5年くらいしてから不便なので東芝製スティック掃除機を購入。

取り回しは飛躍的に向上したのを覚えています。

それを10年以上使っていたのですが、一軒家に住むにあたってコードレスクリーナーが欲しくなり、カインズホームで売っていたよくわからないメーカーの物に買い替えてしまったのが後悔ポイント。

バッテリーがすぐなくなる。パワーが無い。重い。交換バッテリーが無い。

1年しないで買い替えしました(笑

ハイコーキR7DLを購入。

パワーがあるし、交換バッテリーも売ってるし、フィルターやらがマキタと共通?で汎用品がたくさんある。

3年ほど使っていて1階と2階で使い分けたいと思い、ハイコーキR14DAを追加購入しました。

バッテリー電圧が向上しているのでバッテリーは共有できないが電圧が約倍になっておりハイパワー。


我が家は猫が2匹おり、毛がすごい・・・

掃除の度にフィルターの清掃が大変でした。

何か良いものは無いかと探していると・・・


Amazon

マキタ製サイクロンユニット!!

通常のフィルター式掃除機をサイクロン掃除機へと変えるもの。そして安い!

物は試しと購入。

吸い込み口に差し込むだけ。なにも面倒はない。




家の中を掃除してみたところ、元のフィルター部分へゴミは到達せず、サイクロンユニット内で留まる。

そして吸引力が強まっている様子。

溜まったゴミはダストボックス部分を開けるとそのままゴミだけポイっと捨てられる。

個人宅でハイコーキ・マキタ製掃除機をどれほど使われているかはわからないがこのサイクロンユニットは標準で付けてほしいと思える機能。

おすすめ


トラックバックURL
トラックバック一覧
コメント一覧
コメント投稿

名前

URL

メッセージ

- CafeLog -